2019年05月07日

続・『PlayStation VR』の話。【ゲーム・映画鑑賞・YouTube・エロの需要性について】脳が騙される感覚が心地良い。

【記事#18】

お久しぶりで土門Q太郎です。

今回も残念ながら文章のみのブログです。

先日、ご結婚されたMr.コーキ様の新居へ遊びに行ってきた際、幸せそうなお姿を見てラジオ配信の話などできませんでした。

ってなワケで今回は、前にもフワッと感想を書いたPlayStation VRの話でございます。

我が家のPlayStation VRは、幸いにも稼働しています。

ゲームソフトも数本購入し、試してみましたが、PS4ソフト『アストロボット』が一番、VR機能を存分に活かしている楽しいゲームであると実感しました。(※一人称視点のゲームが多い中、この作品は大傑作です!オススメできる数少ない作品!)

『バイオハザード7』や『エースコンバット5』も傑作ではある。


ゲームの話はこれくらいで、次は映画を観た感想。

PlayStation VRは、PSストアで購入した映画DLソフトについては、シネマティックモードがあり、周囲を見渡すと、スクリーン・カーテン・照明・自分が座る座席以外が映ったりと、まさに映画館にいる臨場感を体感できるシロモノ。音声は、付属のイヤホンでも充分、楽しめる。

映画セルDISCやNetflixなど配信映画についても、PS4本体を経由して、鑑賞することができる。

ただ、こちらは、大画面が目の前にあるのみで、映画館にいるような演出は一切ないが、周囲が暗いので、これはこれで映画を観る分には充分に楽しめる。(※気になる点は、スクリーンを見下ろす形になってしまう部分→座席後方から観ている感覚)

それとあくまで自分基準だが、PlayStation VRを装着して、2時間は耐えられる。(※夏場は汗をかきツライかも)


結果として、TV画面を占領せずに済むので、家庭内での争いごとやストレスは一つ減ったことには間違いない。

問題のコードも有線だが、まだそれほど気にならない。(※無線になれば最強)

なので、最近は、映画ライフを映画館ではなくVRで体感する機会も増えてきたのも事実だけど、優雅な一人暮らしライフを送っている独身者には、特にオススメはしない。

ゲームソフトは体験版で楽しめるし、YouTubeでアップされているVR映像もなかなか楽しいのでオススメ。(ソフトアダルト映像はあるみたい)

最後にエッチなVR対応ソフトの体感をしていないので、その感想はまた後日。


ってなワケで今回はこんな感じで、グダグダと書いてみた。

それでは、したっけ!


若ゲのいたり ゲームクリエイターの青春【電子書籍限定フルカラーバージョン】 (角川書店単行本)




キングダム 54 (ヤングジャンプコミックス)




[まとめ買い] JJM 女子柔道部物語



天地創造デザイン部




3×3EYES 鬼籍の闇の契約者(4) (ヤングマガジンコミックス)


posted by カナルな人々 at 13:26| 北海道 ☔| Comment(0) | ゲームの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。